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2020/07/12  [PR]
 

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0921
友人とガチャポン前に座り込んでガチャガチャしてる

0925
家族皆で住宅地を散歩している。
同じ形の家が何軒も並んでいて、右から見ていくと、最初は普通の家だが、だんだん家全体が大くて豪華な仏壇になってくる。
人は住んでいないんだろうと思う。
他には、元々家だったが今は仏像になっているものがあった。
仏像は高さ20mくらいあって、立像。四角い箱に5体ほど並んで収まっているような感じ。
仁王や明王系が多かった。古めかしい。
かつてそこにあった家に住んでいた人が、住まなくなったあとで徳を積むために寄進したもの。

1021
海辺の暗い居住区で岩塩拾ったり、外国人に生け簀で伸びきったタコの説明をしてた

1105
白い子猫がいたんで抱っこして、ふわふわで思わず頬ずりした。
ふわっふわでやーらかくてあったかかった。

1110
ある男性のシフト表に「食堂」と書き込んであるがそれはおかしいし、その男性は悩んでてもしかしたら自殺してるかもしれないから急いで様子を見に行くことになった。
私は、縊死体見ることは後学のためになるか、トラウマになるかどちらかだと思う。
でも食堂に先に行った人達が灯りを点けてみたら誰もいなかったと言う。
近くのマンホールの中で男性は眠っていた。仮眠するつもりが寝過ぎたとのこと。
思ったより能天気なので大丈夫だと思った。

1113
無機質な部屋で忍者が2対2で戦ってて、投げられた刀で私(が感情移入している人物)の腕が切れて血がぱたぱた床に落ちた。

1117
ダイニングテーブルで昼ご飯を食べているが足りないから財布を持って居間を出る。
真っ暗な自室に行って、勝手は知ってるから電気は点けない。
ふとドアの下部の隙間に人の足が見えた気がして誰かに覗かれていると思い廊下を見る。
足首から下の片足が落ちていた。
誰か呼ぼうかと狼狽えていたら、刃物を持った男が入ってきた。
倒されて腹部を刺された気がする。
悲鳴をあげ続けたら男は逃げていった。

ある組織からスパイとして別の組織に入っていた者が、裏切りを知ってスパイ先の組織に危機を伝える。

1126
「Thin knee」という外国のバンド。男2人女2人。
男性がボーカルでかわいい。
バンド名は何かの俗語でその国では使っちゃだめらしい。

1130
自室の壁が透明になっていて、周りがビルに囲まれているのが見える。
セスナ機が飛んでいる。
低空でアクロバット飛行しているので、ここに突っ込んで来ないか不安になる。

雨の音がするので窓の外を見てみる。
家々の屋根に、雨にも関わらず猫が沢山いる。
雨で脚を滑らせている猫もいる。
ボスのロング黒猫が子猫をいじめていて、 子猫が屋根から落ちる。
黒猫は子猫に紐を付けて道路に引き廻す。
あんまりだと思っていたら後ろの女性が外に飛び出し助けに行った。

ポメラニアンを飼っていたはずなのにいない。
あんなに大事なのにどうして。
すると、家と家のの間に穴がありそこで犬を発見。
いつからここにいたのか、弱っているし急いで病院に連れて行かないと。
かわいそうなことをした。

大声のほうを見たら小学校の同級生だった。
久しぶりと言ってたら、その子は子犬みたいに小さい豚を連れていた。
小豚を包むタオルを忘れたと言うので、これ は催促されているなと思い箪笥からタオルを探す。
開けた引出しにも小豚が。
いつから閉じ込めてしまったのか、弱っていないか不安になる。

1229
全校生徒が校庭に集まっている。
突然校庭の真ん中が縦に陥没して無くなった。底は見えない。
そこにいた生徒は皆飲み込まれた。
先生達は辛うじて端に掴まってぶら下がっている生徒を引っ張り上げている。
ある少女の双子の姉妹もいてなんとか引き上げられた。
すると陥没の第二波が来て、地面が無くなっていく。
皆校庭の後ろに走って逃げるが、助け出されたばかりの双子の一人は疲れ切っていて速く走れず、また飲み 込まれて落ちて行った。
少女は逃げて、振り返った時姉妹が飲み込まれて行く瞬間を見て気を失った。
眠って全て無かったことにしたかった。

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