うし。

どこか人里離れた土地。島かもしれない。
そこで母と娘が暮らしているが、その親子は牛とか豚とかになってしまった人間の面倒をみている。
なんかそういう病気があるらしい。
牛っていっても進行途中だと後ろ脚しかなくて、形もおかしくて、グロテスクな感じ。
まだそんときは人の言葉が話せるけど、完璧に進んじゃうともう話せない。
まだちょっとだけしか進行してない人が、結構牛になってしまった人に、どんな感じかとか聞いていた。
豚もかつて人間であったっぽい面影がある。顔が人っぽい。
こんなになっちゃったんだから人のいないところで暮らしたほうがいいよと母は言っているが、娘はそれを寂しくて不憫だと思っている。
いつもは室内に留め置かれているけど、天気のいい日は外に出る。
屋根の上で日向ぼっこしている。
娘はヌーみたいな毛長牛みたいなのに乗っている。この牛もかつて人間。
娘はその毛長牛をかわいがっててる、というか信頼関係のような、とても仲がいい。
毛長牛はでもやっぱりどこか寂しそう。
小さな豚とかは屋根から飛び降りて行くけど、毛長牛は大きいし重いから危ないよと娘は止める。
でも飛び降りちゃったけど大丈夫だった。その反動で家が(テントみたい)傾きかけて、支えなおす。

という夢。


2010/01/26 14:17 | Comments(0) |
さいきんのゆめ。
九龍城砦のような廃ビルのような廃団地のようなところに巨大いもむしが発生。
ミヤコ様みたいなおばあさんが戦っていた。

ある一家のお父さんがちょっとおかしくなってしまってずっと家で絵を描いている。
その絵がものすごくリアルな鬼の絵で、その鬼は実在する。

父がシャンパン飲んでた。うまそうだった。

自分の部屋から見える裏の家の庭から民謡調の歌声が聞こえてきて、見てみたら亡くなった祖母だった。
気持ちよく歌っていて、自分は「あ、おばあちゃんだ」と思って手を振ったら、笑顔で振りかえしてくれた。

2010/01/22 22:32 | Comments(0) |
にんぎょうさがし。
古い日本家屋っぽい家。でも二階建てくらい。
そのでっかい家のあちこちに人形のパーツが隠されてて、(完成するとかなりでかい人形になると思われる)それを見つけ出して屋根裏で組み立てるってことをしてるのに参加してる夢。
首を持っていったら、まだ首は早かったらしいがいいよいいよと言ってくれた。
人形は内臓とか筋肉が表面に描かれてる感じのものだった。
トイレは狭くて、外から自分を笑う声が聞こえてきて不快だった。


ぜんざいがうまい。あかだしもうまい。

2010/01/09 16:10 | Comments(0) |
無題
ねがてぃぶかと思いきや本人は全くそうでないのです。

2009/12/24 23:43 | Comments(0) |
ドッペルゲンゲルってから地下ダンジョン。
昨日は、自分と一緒に洗濯物畳んでる夢みた。
目の前にいる自分は、うちがこれどうかなーと思ってる服着てて、うちは「着てみたらまあそんなに変じゃないなあ」と思ってた。
違和感もなく、かといって双子だと思っているわけでもなく、鏡見てる感覚で自分がいました。

今日はどこか学校の資料室のような、倉庫になってるような部屋から地下ダンジョンが広がっている夢をみた。
学校にあるような階段が地下にどんどん繋がっていって、踊り場がたまに部屋っぽいような広い空間になっている。
全体に石造りっぽい雰囲気。
指輪をはめる石の台座のようなものがあるが、そこに他の場所で集めた指輪をはめてみても「愚か者め!」って感じに怒られて何も起こらないというフェイク、ということを話に聞いていたので、謎が多すぎるこの地下に恐怖を覚える。
でも「攻略サイトとかみないと無理ぽい」とか思っていたのでうちはゲームやってるような視点かも。
そのなかで、その地下にある一室(普通の資料室ぽい)に閉じ込められた、制服着た高校生男女二人がいる。
実はこの二人は真っ白な髪のエルフで、この部屋から抜け出すにはどちらか一方がもう一人を殺さなければならない。
ということでものすごく悲しんでる二人。
ここでこの二人の過去編が入る。
二人は小さいとき別々に人間界にやって来たけど、一人が道端で誰にも自分の姿が見えないらしいし、一人ぼっちでうずくまって泣いているところにもう一人がやってきて、それからずっと一緒に人間に紛れて生きてきた。
あとは結局部屋を抜け出すのに、過去に戻る魔法みたいなんで、男の子の方が死にかけたりしながら、外に出てたような。


2009/12/12 20:05 | Comments(0) |

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