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2019/11/13  [PR]
 

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0515
体育祭をやっている。朽ちた体育館の壁を崩せ。弱い柱を狙う。
チーム名は国名。トルコが優勢。点数表はトリコロール。
おかしなお土産を沢山くれたのは友人の兄だった。
人工川のコンクリの縁を獣になって走る。
先に行った人は獣食われた。獣に咥えられた人を見た。

0604
赤黒く焼け爛れた街にいる。皆死んで誰もいない。
建物の入り口に、そこに逃げ込もうとした人の影だけ残っていた。
死体は残らなかった。
そこを離れると普通の夜の繁華街が広がっていた。
ある女性は買ったケーキの話をし、ある女性は赤子をあやしていた。

0714
アメリカ風のダイニングに少年が二人いて、一人はつまみ食いしている。もう一人は小柄。
大きい少年は何か思い出して錯乱し、包丁を取り出して暴れ出す。
も う一人が止めようとするが、もみ合っているうちに腹部に刺さる。
太った養母が来て驚き逃げようとするが、少年は追いかけ刺し殺す。
刺された少年は納戸に隠れていた。
殺人鬼がいなくなることを祈ったが、彼が床にガソリンを撒き出した。
焼死の前に一酸化炭素中毒で死にたいと思う。
納戸に窓があるので、窓と格子を外す。その音で気付かれないか焦る。
服を脱ぎ、窓から体を詰まらせながら外に脱出する。
脱出したあとそばの公園へ行く。皆普通に遊んでいる。
携帯で110番しようとするがうまく掛けられない。
近くに生意気な女児が絡んできて苛つく。
電話は掛けられたが自動音声が再生されて、緊急なのにと腹がたつ。

産婦人科の廊下を歩いているが誰もいない。
声を掛けられて振り向くと、目だけ見えた真っ白な仮面を付けた医師がいて驚く。
彼はこんな格好だが良い医師だという話を思い出す。
診察室に案内されて入ると、さっきの医師と大学の同級生がおり、久ぶりの再会がこんなところで驚く。

0816
入道雲が爆発的に大きくなる。
上空から見える森の空地に太陽の塔が大中小三つある。
小は胴体途中から上が無く、そこが陥没してすり鉢状になっており、黒い 液体と塔の頭が沈んでる。
ここは入ったことがないので液体の中に入る。人一人通れるくらいの大きさ。
息を止める。ドット絵の地下領域に入る。

0825
建設中の塔が四棟ある。その根元にいる。
囲われた建物の中に根元があるが、地面に刺さっておらず浮いているため補強されている。
建設不備もあり塔は倒れそう。
根元にどこかの部族のような女性とその小さな子供が瓦礫の中暮らしている。
彼女の夫は塔建設の事故で死んだ。
建設関係者の男女が彼女と話したが言葉が通じなかった。
そのうち塔が崩れた。
塔はトーテムポールやサグラダファミリアの尖塔に似ている。褪せた緑や黄色。
一棟倒れると他も巻き込まれて全て崩壊した。
塔の周りは同じくらいの高さのビル群。建物の外の岩場に避難する。

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0303
ボロい住宅が並ぶ。道は細く、舗装されておらず土。
この家々の二階に女性がやってるゲーム屋さんがあったはずだが、記憶していた場所に階段がない。
そこら へんで遊んでいた小学生に尋ねると、彼は空地に行って、自分の周りを囲うように地面に円を描いた。
それを見て思い出した。
もう現実の階段では行けないので、自分も円を描き半信半疑ながら跳んだ。
すると宇宙のような星雲の中のような空間にワープする。
光の靄が渦巻き、色とりどりの玉が飛んでいる。怖くはない、綺麗。
向こうの渦の中心に目指す場所があるのでそこに泳ぐように飛んでいく。

0314
ある男Aは貯水タンクの上に立ち、首に縄を巻き飛び降りて首を吊ろうとしている。
Aの友人Bの弟がリボルバーの銃を持ちAを狙う。
弾は入っていないし偽物だと言うが嘘だ。
AとBは一人の女性を取り合った。
Bはウェディングドレス姿のその女性と共に飛行機に乗っている。
その女性はクソみたいな人間だ。Bは銃口を女性に向けた。
飛行機の他の乗客は恐れて座席と共に横に捌けた。
がらんとした機内で座席で恐怖にぐったりしている花嫁と、正面に立ち銃を向ける花婿。

0322
ある国の主が死体で城壁を作ったら誰も越えられないからと殺戮を始めた。
辺りの丘はよく見ると全部積まれた死体。
その上を逃げてきた囚人が走っている。
別の狂った囚人が銃を乱射して走って他の者は倒れていく。
私は目が合ったら殺されると思って影に隠れる。
囚人はこちらに気付いて撃ってきた。弾が飛んで来たようだ。
代わりに知り合い(という設定)のおじさんが撃たれ、死んでしまった。
私は謝りながら泣いた。

0331
研究室のような一室に男Aがいて、奥のコンクリートの壁にドアが一つある。
そこからたまに、ある患っている男性Bが出てくる。
すると壁には黒く蠢く影のよ うなものが広がる。私はそれが病の元なのではと思う。
男Aは人ではなく、その黒い影を祓うことができる。男Bが出てくるたびに祓う。
あるとき祓ったあと、男Bが倒れた。額から二本角が出ていた。
安らかに眠っているようだが死んでいた。
男Bは元々助かる見込みがなく、男Aがずっと祓い続 けていたのは影が男Bを死後悪い所に連れて行かないようにするためだった。
影を祓った影響で、外にいた動物が三頭の麒麟に変わった。
麒麟は顔と背は白く、それぞれ金、全部白のアルビノで瞳が赤、青だった。陶器の鹿のよう。
男Aは老爺がやっている動物病院に三頭を連れて行き診て貰う。
老爺はこんな動物診たことがないと言いながら診てくれた。みんな健康だった。

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0102
保育園に息子を迎えに行ったら、和式トイレでトレーニングしてる最中だった。
先生に励ましてもらってた。
先生はよその子の汚物処理までしてくれてすごいなあと思った。

家族で車に乗ってたら後続車に追突されそうになりぞっとした。
後続車の運転手は絵を描いていたから。

小学校の前を歩いていた。
運動場が狭いから、50メートルコースが真っ直ぐ取れないんじゃないかと思った。
学校に忘れ物をしていたのに気付いたので、自転車を借りて取りに戻る。ペダルが重い。

0105
受験生で、評定平均4.7以上必要と言われ勉強しなきゃと焦る。
とりあえずウォータークーラーを抱えて家に帰ることにするが、机の中に貸出期限の過ぎた本があるので図書室に行く。
奥まった所にある図書室で、戸の前に最近図書室での態度が悪いことに関する注意書きが立て掛けてある。
戸のガラスから見える図書室が薄暗いので開いてないのかと思ったが中から司書の先生が声を掛けてくれたので入る。
カウンター前に並んでいる本を見て、他に読みたい本があったのだがタイトルが思い出せずにいる。

0107
怪談電車に乗る。いつもの電車が肝試しになる。狭いし落ち着かない雰囲気。
通路の床が開いて何か見えるが、テレビかと思う。
はっきり見た隣の友人は気分が悪くなったようで、私ももう見ないようにした。
早く降りたい。
終点に着いて降り、駅前通りを行くと、竹林に入る。
竹林の道には所々に稲穂が積んであり、行く人はそこから少しずつ稲穂を取って進んでいく。
その先で川下りをして、着いた先の地蔵が沢山ある場所に稲穂を捧 げるんだと私は知っている。
かつて行ったことがある。大変だから今回は行かないことにした。
でも最近では皆楽をして近くの温泉に浸かり、その温泉の脇にある地蔵に捧げて終わりにしていた。

部屋で窓を開けたらペンギンが飛んできた。
飛べる種類のペンギンもいるんだなと思った。

0119
車の後部座席にいる。
助手席で男性がファイルに入った私の絵を見ている。
古い絵もあるから恥ずかしい。
男性は25日までにA5で「悪夢」をテーマに描けと言った。
その後、後部座席に長身で美しく赤い衣装の女武将が乗ってきて少し話して降りた。
彼女は高く跳んでから馬に曲乗りになった。

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0921
友人とガチャポン前に座り込んでガチャガチャしてる

0925
家族皆で住宅地を散歩している。
同じ形の家が何軒も並んでいて、右から見ていくと、最初は普通の家だが、だんだん家全体が大くて豪華な仏壇になってくる。
人は住んでいないんだろうと思う。
他には、元々家だったが今は仏像になっているものがあった。
仏像は高さ20mくらいあって、立像。四角い箱に5体ほど並んで収まっているような感じ。
仁王や明王系が多かった。古めかしい。
かつてそこにあった家に住んでいた人が、住まなくなったあとで徳を積むために寄進したもの。

1021
海辺の暗い居住区で岩塩拾ったり、外国人に生け簀で伸びきったタコの説明をしてた

1105
白い子猫がいたんで抱っこして、ふわふわで思わず頬ずりした。
ふわっふわでやーらかくてあったかかった。

1110
ある男性のシフト表に「食堂」と書き込んであるがそれはおかしいし、その男性は悩んでてもしかしたら自殺してるかもしれないから急いで様子を見に行くことになった。
私は、縊死体見ることは後学のためになるか、トラウマになるかどちらかだと思う。
でも食堂に先に行った人達が灯りを点けてみたら誰もいなかったと言う。
近くのマンホールの中で男性は眠っていた。仮眠するつもりが寝過ぎたとのこと。
思ったより能天気なので大丈夫だと思った。

1113
無機質な部屋で忍者が2対2で戦ってて、投げられた刀で私(が感情移入している人物)の腕が切れて血がぱたぱた床に落ちた。

1117
ダイニングテーブルで昼ご飯を食べているが足りないから財布を持って居間を出る。
真っ暗な自室に行って、勝手は知ってるから電気は点けない。
ふとドアの下部の隙間に人の足が見えた気がして誰かに覗かれていると思い廊下を見る。
足首から下の片足が落ちていた。
誰か呼ぼうかと狼狽えていたら、刃物を持った男が入ってきた。
倒されて腹部を刺された気がする。
悲鳴をあげ続けたら男は逃げていった。

ある組織からスパイとして別の組織に入っていた者が、裏切りを知ってスパイ先の組織に危機を伝える。

1126
「Thin knee」という外国のバンド。男2人女2人。
男性がボーカルでかわいい。
バンド名は何かの俗語でその国では使っちゃだめらしい。

1130
自室の壁が透明になっていて、周りがビルに囲まれているのが見える。
セスナ機が飛んでいる。
低空でアクロバット飛行しているので、ここに突っ込んで来ないか不安になる。

雨の音がするので窓の外を見てみる。
家々の屋根に、雨にも関わらず猫が沢山いる。
雨で脚を滑らせている猫もいる。
ボスのロング黒猫が子猫をいじめていて、 子猫が屋根から落ちる。
黒猫は子猫に紐を付けて道路に引き廻す。
あんまりだと思っていたら後ろの女性が外に飛び出し助けに行った。

ポメラニアンを飼っていたはずなのにいない。
あんなに大事なのにどうして。
すると、家と家のの間に穴がありそこで犬を発見。
いつからここにいたのか、弱っているし急いで病院に連れて行かないと。
かわいそうなことをした。

大声のほうを見たら小学校の同級生だった。
久しぶりと言ってたら、その子は子犬みたいに小さい豚を連れていた。
小豚を包むタオルを忘れたと言うので、これ は催促されているなと思い箪笥からタオルを探す。
開けた引出しにも小豚が。
いつから閉じ込めてしまったのか、弱っていないか不安になる。

1229
全校生徒が校庭に集まっている。
突然校庭の真ん中が縦に陥没して無くなった。底は見えない。
そこにいた生徒は皆飲み込まれた。
先生達は辛うじて端に掴まってぶら下がっている生徒を引っ張り上げている。
ある少女の双子の姉妹もいてなんとか引き上げられた。
すると陥没の第二波が来て、地面が無くなっていく。
皆校庭の後ろに走って逃げるが、助け出されたばかりの双子の一人は疲れ切っていて速く走れず、また飲み 込まれて落ちて行った。
少女は逃げて、振り返った時姉妹が飲み込まれて行く瞬間を見て気を失った。
眠って全て無かったことにしたかった。

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0607
花婿は教会に入り、黒い仏教僧に囲まれて儀式を始めた。
教会には人が沢山いて様子がよく見えない。
僧の黒い姿は正装らしく、花婿は恐縮していた。
花嫁は入口から見ていて、「本当は教会じゃないところでやりたかったけれど、ここしか空いてなかった。あの人はどんなに屈辱的だろう」と言っていた。
でもそのあと花嫁は楽しそうに笑いながら外の運動場に飛び出して野球を始めた。
ピンクのドレスのままで。
塁に出て走っているし地面がぬかるんでいるので、裾が汚れるなあと思う。
ヒールは走りにくくて脱げてしまう。シンデレラみたいだと思う。

0625
クラシックな外国のオフィス。
女性が衣装が沢山吊り下げられたキャスターを引っ張ってあるドアをノックする。
中に入ると部屋の中央で象がグランドピアノを 弾いている。
象は女上司になる。上司と女性とは関係あり。
窓からは5階くらいの高さの景色が見え、道路にいる女性が嫉妬で叫んでる。

0716
問題があるとされた子供たちばかり集めた寄宿学校。
先生も生徒も制服は黒。植物が多い。
ある少年は罰として男性教師の手伝いを命じられた。先生は無口。
壁にわかりづらいドアがあって、少年はその中の部屋に住み込む。
少年は、ベッドもあるし思ったより住みやすそうだと思う。
先生は中二階へ本を運んでいた。冷たそうだが心根が優しいのかもしれない。

天の川にはっきりと白鳥が泳いでいる。
本と索引を記した棒で埋め尽くされた壁。
その壁は回転して、それらを取り出せる図書室。
ある老爺のコレクション。

0818
学校で真っ暗な階段を電気を点けながらのぼる。
つるっとしたレンガの地面の中庭で色鉛筆でお絵描きしたり面白い話聴いてたら夜になってしまったから。

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